株式会社SUNWAY

思い描いたグッズを実現したい方へ。提案力と対応力で広がるオリジナル制作の可能性

こんにちは。株式会社SUNWAYです。

作品やイベントのためにオリジナルグッズを作りたいと思っても、「何を商品にすればよいのか」「デザインをどのような形に落とし込むのか」と迷うことがあります。

頭の中にあるイメージを製品にするには、見た目だけでなく、使われる場面や数量、予算、納期まで整理することが大切です。

企画の迷いから相談できる

オリジナルグッズ制作では、最初から製品の仕様が決まっている必要はありません。

例えば、ライブで使う商品を作りたい場合でも、会場で掲げるのか、来場記念として持ち帰ってもらうのかによって、適した製品は変わります。

タオルなら遠くからでもデザインが見えやすく、キーホルダーならイベント後もバッグに付けて持ち歩けます。

💡 使う場面から製品を考える

「アクリル製品を作りたい」と商品名から考えるより、誰が、いつ、どこで使うのかを先に整理すると、選択肢を絞りやすくなります。

株式会社SUNWAYでは、商品の特徴、数量、予算などを確認しながら、製品の企画や仕様を提案しています。

何を作るか決まっていない段階でも、目的に合わせて相談を進められます。

製品の幅が企画を広げる

同じキャラクターやロゴを使用しても、製品が変わればファンとの接点も変わります。

アニメや映画のキャラクターを身近に置いてもらいたいなら、缶バッジやキーホルダーが候補になります。

スポーツ観戦やライブ会場で一体感を生み出したい場合は、タオルやバッグも活用できます。

株式会社SUNWAYでは、繊維商品から雑貨まで幅広いオリジナルグッズ制作に対応しています。

✅ タオル、バッグ、クッションカバーなどの繊維商品

✅ キーホルダー、チャーム、缶バッジなどの小物

✅ スマホカバーや身近な場面で使える雑貨

製品を一種類に限定せず、同じデザインを複数の商品へ展開することも可能です。

販売用、来場特典、出演者向けなど、配布する相手ごとに商品を分ければ、企画全体に統一感を持たせながら用途を変えられます。

🎨 色の見え方も製品で変わる

キャラクターグッズでは、髪や衣装、ロゴなどの色が印象を左右します。

ただし、布への印刷と金属やアクリルへの印刷では、同じデータでも見え方が異なります。

デザインをそのまま当てはめるのではなく、素材や加工方法に合わせて確認することが必要です。

数量に合わせて作り方を選ぶ

オリジナルグッズ制作では、必要な数量によって適した工場や加工方法が変わります。

初めて販売する商品や限定企画では、需要を確認するために小ロットから始めたい場合があります。

一方、全国展開するキャンペーンや大規模イベントでは、一定の品質を保ちながら大量に用意しなければなりません。

株式会社SUNWAYでは、国内外の協力工場から、単価、数量、納期などの条件に合う生産先を選定します。

国内製造品と海外製造品の選択肢があるため、企画ごとに生産方法を検討できます。

📦 数量だけで決めないことが大切

数量が少ないから国内、多いから海外と単純に分けられるわけではありません。

確認したい条件は次のとおりです。

✅ 商品を使用・販売する日

✅ 必要な数量と追加生産の可能性

✅ 優先したい素材、色、加工方法

✅ 予算内で調整できる仕様

試作品の完成後に、イメージとの違いがないかを確認し、見積りと契約を経て製造へ進みます。
納品前には検品や検針などの品質管理も行うため、企画から納品まで各段階で確認できます。

思い描いたグッズを形へ

株式会社SUNWAYは、静岡県浜松市中央区を拠点に、オリジナルグッズの企画・制作を行っています。

繊維商品の卸売から始まり、現在はアクリル製品、ラバー製品、金属製品などにも対応し、アニメやキャラクターを中心とした幅広いグッズを取り扱っています。

中国語やイタリア語に対応できるスタッフも在籍しており、海外工場や海外案件を含む製品づくりも相談できます。

商品の企画から試作、工場の選定、検品、梱包、納品まで、同じ担当プロデューサーが継続して対応します。
そのため、工程が進むたびに要望を伝え直す必要がなく、製品の目的や優先条件を共有したまま制作を進められます。

「作りたいイメージはあるけれど、商品が決まっていない」

「小ロットで制作できるか確認したい」という段階でも問題ありません。

アニメ、スポーツ、ライブ、映画、音楽に関わるオリジナルグッズを形にしたいときは、株式会社SUNWAYへご相談ください。

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